イシカワタカシ
イシカワタカシ
原画 (計1本)
| 画像 | ゲーム名 | ブランド名 | 発売日 | 中央値 | データ数 |
|---|---|---|---|---|---|
| AIR SUMMER・AIR編(Android) | 株式会社ビジュアルアーツ | 2012-08-15 | |||
| メイン | |||||
シナリオ (計7本)
| 画像 | ゲーム名 | ブランド名 | 発売日 | 中央値 | データ数 |
|---|---|---|---|---|---|
| AIR DREAM編(Android) | 株式会社ビジュアルアーツ | 2012-08-01 | |||
| メイン | |||||
![]() | AIR(PSP) | PROTOTYPE | 2007-11-22 | 85 | 75 |
| メイン | |||||
![]() | AIR Standard Ed... | Key | 2005-04-08 | 82 | 304 |
| メイン | |||||
![]() | AIR(PS2) | GungHo Works(In... | 2002-08-08 | 90 | 262 |
| メイン | |||||
![]() | AIR(DC) | GungHo Works(In... | 2001-09-20 | 87 | 90 |
| メイン | |||||
イシカワタカシさんの関わったゲームのクリエイター(声優/その他を除く)
| クリエイター | 職種 | ゲーム数 | ゲームリスト |
|---|---|---|---|
| 戸越まごめ | 音楽 | 8 | |
| 樋上いたる | 原画 | 8 | |
| 麻枝准 | シナリオ | 8 | |
| 折戸伸治(がんま) | 音楽 | 8 | |
| 麻枝准 | 音楽 | 7 |
イシカワタカシさんのファン(66人)
イシカワタカシ (ファンの方々の情報だけで抽出)
発売済みかつファンの方々が1つ以上得点を入力したゲームを発売日降順に表示しています。
シナリオ
| 画像 | ゲーム名 | ブランド名 | 発売日 | 平均値 | データ数 |
|---|---|---|---|---|---|
![]() | AIR(PSP) | PROTOTYPE | 2007-11-22 | 92.0 | 2 |
| メイン | |||||
![]() | AIR Standard Ed... | Key | 2005-04-08 | 86.6 | 7 |
| メイン | |||||
![]() | AIR(PS2) | GungHo Works(In... | 2002-08-08 | 96.3 | 3 |
| メイン | |||||
![]() | AIR(DC) | GungHo Works(In... | 2001-09-20 | 100.0 | 1 |
| メイン | |||||
![]() | AIR 全年齢対象版(非18禁) | Key | 2001-07-27 | 92.0 | 4 |
| メイン | |||||










伝説であり、国歌であり、ゴール → 長文感想(63)
一言で言うなら 「神」 → 長文感想(107)
ロマンチシズム溢れる作品と言える。巧妙に作り込まれたシナリオも然る事ながら、快美なBGMや美麗なグラフィックもこの作品を不動の名作にしている。此の作品は、最後の大団円の部分に敢えて不明瞭な展開を加えて、何が起こったかを暈している。それがプレイヤーに推量の余地を与えるので、人に依って此の作品の解釈は異なっている場合が多い。どの様なメッセージを、或いはテーマを見い出すかはプレイヤー自身に委ねられていると云う事だ。此の作品に関する考察を深めれば深める程、シナリオを牽引していたBGMが脳内で再生され、グラフィックの数々が心象として投影される。そしてその度に此の作品が益々美化されて心象空間に浮かび上がって来る。それが故に「AIR」は何処までも自分にとって耽美的で、感傷的なのだ。
『もし、自分にゲームを作れたなら、このような作品を作りたかった。詩や小説にも並ぶ“芸術作品”と呼ぶことのできる作品を』 今から十年前、そう願っていました。当時は私も若かった。ゲームクリエイターを目指す道もあったでしょう。しかし、それを選ばなかった。理由はいくつかありますが、この作品が私の作りたかった理想のゲームそのものであり、“私の夢は、違う人の手によって、もう叶えられてしまった”ので、目指すべき夢を失ってしまった、というのが大きかったのでしょう。 長い年月を経て、あえて今、筆を取ります。 → 長文感想(11213)(ネタバレ注意)(8)
シナリオとBGMが神がかってた・・・。特にDREAMの観凪ルート。
個人的泣きゲー1位。BGMがいいゲーム2位。夏が来ると何度でもプレイしたくなる。
自分的にはナンバー1。家族って良いですね。
大好きだ。 → 長文感想(168)(ネタバレ注意)
何も言うことはない。自分の中のBESTゲーム。これはぜひみんなにやってもらいたい!
2000年当時ゲームで泣ける自分に驚いた。それくらい衝撃的な作品でした。自分の中で文句なしの満点作品